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日本 JIS Z 7252およびJIS Z 7253の改訂版を承認
経過措置期間中、事業者は引き続き2019年版規格を用いて化学品の分類を行い、ラベルおよびSDSを作成することが可能です。

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杜業翔(ト ギョウショウ)
REACH24H杭州本社 法規制コンサルタント/Chemlinked Japan編集
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