台湾 「新化学物質及び既有化学物質資料登録弁法」も改正へ

 台湾環境保護署(EPA)が今年5月に「毒性化学物質管理法(改正案)」が出した後、いよいよその下位法規である「新化学物質及び既有化学物質資料登録弁法」の改正も視野に入れ始めました。7月18日、台北に開催され説明会で、EPAの担当者がその改正の方向性を示しました。

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